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PlantUML

Web Svenska → 更新: 2026-10-22

UML図をテキストで書くツール。Alice -> Bob: Hello がシーケンス図になる。2009年にArnaud Roquesが始め、バージョン管理されるドキュメントの図の定番であり続けている。

対応する図の種類は競合よりずっと多い。シーケンス図、クラス図、コンポーネント図、状態図、アクティビティ図、ユースケース図、配置図、ER図、ガントチャート、マインドマップ、ライブラリ経由のC4など。シーケンス図は独自エンジンで描き、ほかの多くの図はレイアウトにGraphvizを使う。Javaが必要なのが最もよくある不満だ。npmパッケージではなくjarであり、連携ツールは公開レンダリングサーバーを呼ぶことが多く、自社のアーキテクチャを送りたくない場合もある。IntelliJ、VS Code、Confluence、Doxygenで使える。ブラウザで直接描画でき、GitHubも対応するMermaidに利用の多くを奪われたが、本格的なUMLならPlantUMLのほうが網羅的である。

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