ksqlDB
Kafkaの上に載るSQLデータベース風の層。ストリーミングクエリをSQLで書き、マテリアライズドビューとプッシュ/プルクエリが使える。Confluent製。
2017年にKSQLとして生まれ、2019年にksqlDBへ改称した。CREATE STREAM clicks AS SELECT ...のように書く。Confluentは2023年にConfluent Cloudのマネージド版をいったん打ち切って利用者を戸惑わせ、その後復活させた。競合はApache Flink SQL、Materialize、RisingWave、Estuaryなど。