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キュー

プログラミング Svenska → 更新: 2026-10-21

先入れ先出し(FIFO)のデータ構造。最初に入ったものが最初に出てくる、行列そのものである。

スタックの正反対にあたる。典型的な用途はジョブキュー、タスクのスケジューリング、幅優先探索。分散環境ではRabbitMQ、Redis、AWS SQSなどがキューの役を担う。変種として、到着順ではなく優先度順に取り出す優先度付きキューがある。

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