この語は invitation(招待)と intro(イントロ)を縮めたものだ。invitroは通常、パーティーの数か月前に公開される。できれば別のパーティーで、観客が大画面に向き合っている場で流すのが理想である。そこで日付、会場、予定されているコンペ、詳細の入手先を伝えなければならず、それをすべてエフェクトの合間に収める。
クラックトロやBBStroの親戚で、コードが広告になるが、その広告はコードが観客を感心させられるほど良くなければ効かない。主催者は有名グループに依頼することが多い。出来のよいinvitroはパーティーが本気であることの合図になり、出来が悪ければほぼ逆の合図になる。