IT用語集 › プログラミング › 関数
名前、引数、そして(たいていは)戻り値を持つ、再利用可能なコードのまとまり。
コードを整理する最小の単位。作法としては、関数は小さく(理想は一つのことだけ)、名前は内容が分かるものにする。「メソッド」(クラスに属する関数)との違いは、多くの言語では用語上のものにすぎない。