IT用語集 › プログラミング › DRY
原則:同じロジックはコード上の一箇所にだけ存在するべきである。
ロジックを変更するとき、すべてのコピーを探し回らずに済む。反対は WET(「Write Everything Twice」)。どんな原則もそうだが、やりすぎもある。早すぎる抽象化は、少しの重複より悪い。